Eye of the Storm - ONE OK ROCK

Eye of the Storm

ONE OK ROCK

  • Genre: ロック
  • Release Date: 2019-02-13
  • Explicitness: notExplicit
  • Country: JPN
  • Track Count: 13

  • ℗ 2019 A-Sketch Inc.

Tracks

Title Artist Time
1
Eye of the Storm ONE OK ROCK 3:03 JPY 250
2
Stand Out Fit In ONE OK ROCK 3:34 JPY 250
3
Head High ONE OK ROCK 3:27 JPY 250
4
Grow Old Die Young ONE OK ROCK 3:26 JPY 250
5
Push Back ONE OK ROCK 3:29 JPY 250
6
Wasted Nights ONE OK ROCK 3:44 JPY 250
7
Change ONE OK ROCK 2:56 JPY 250
8
Letting Go ONE OK ROCK 3:20 JPY 250
9
Worst in Me ONE OK ROCK 3:09 JPY 250
10
In the Stars (feat. Kiiara) ONE OK ROCK 3:24 JPY 250
11
Giants ONE OK ROCK 2:43 JPY 250
12
Can't Wait ONE OK ROCK 3:19 JPY 250
13
The Last Time ONE OK ROCK 2:50 JPY 250

Reviews

  • 好きやわ

    5
    By ジャズの魅力を知った人
    馴染みやすいのに新しい感じ 色んな場所やシーンで流せそうな曲が多くて思い出すとすぐ曲をかけたくなる Takaの声も音の層が1つ増えた感じがして聴いていて飽きない 最高っす
  • 良くも悪くも。

    4
    By kkpgtmg
    確かに変わった。ワンオクが変わったとは思わないけど。どんなんでも受け入れるって今まで受け入れてきた私でさえ今回は違和感があって、昔の曲を聴いて落ち着いてしまうし、また昔のような曲を作って欲しいって思ってしまう。でも彼らがどこを目指しているのか分かってるし、そこにたどり着くまでの過程を彼らは見てて欲しいって言ってたから批判なんて絶対にできない。正直、このアルバムを聴いてなんか複雑な気持ちになったけど、それがどうこうではなく、彼らはいつか物凄いことを成し遂げてくれると思ってるので、賛否両論ある中で、まぁいいかな〜と思いました。 これだけいろんな意見があるのはワンオクがどれだけ期待されてるか分かって◎です。
  • 素晴らしいと思う

    5
    By mr.628677
    ONE OK ROCK として、 いつでも 前に進み続けてる闘志を感じる作品です 変化したと 多くの方々 おっしゃってると思いますが、 僕には ONE OK ROCK の芯にある熱いものが 何も変わっていないように思います これからも たくさんの活躍を楽しみにしています
  • 3
    By YOUooo
    レビュー数が異常に多いし発売前から300超えおかしいと思ったらファン同士の戦いの場に…ヤフコメみたくなって残念。
  • 114514

    5
    By 魚の目のミホーク
    変化があって面白いと思う。 昔は昔、今は今。
  • 第2章。

    4
    昔のONE OK ROCKはいなくなった感ある。 まさに第2章の始まり。 と、同時にONE OK POPの始まりか…? でもこの曲調も個人的には好きです。 ライブでどのように化けるのか楽しみ。
  • たまたま買ってみた

    5
    By 同じキッチン買ったよ
    日本語がたまに入ってる洋楽として聴いてます。昔のワンオクがどうとかより、内容そのものはかなり良いと思う。
  • どこがONEのOKなROCKだよ

    1
    By U530503
    俺は日本のONE OK ROCKが好きなんだよ。こんなONE OK POP聞きたくねー
  • 普通の洋楽。

    2
    By ゴンタvvv
    進化なのかブレなのか。 好きか嫌いか、普通。
  • 良くも悪くも『台風の目』

    4
    By JDFBIDXBIDD
    まずは純粋に楽曲としての評価をしたい。かねてより発揮され続けてきたメロディセンスは今作も健在であり、それと同時に、世界の音楽マーケットを支配する『リズム先行』な風潮をも掴み取り、サウンドメイクも相まってグローバルな音がそこには鳴っている。リリース毎に更新されていくリリックの完成度も今作で見事に進化していると感じる。やはり伊達に世界を巡っていないな、とひしひしとこちらに伝わってきた。 しかし、今作の評価は美しいまでに二極化している。否定派の多くは『インパクトに欠ける』『バンドである必要性はあるのか?』『Takaのソロ』『昔の方が良かった』と、口を揃える。実際、私もそう思う節は往々にしてある。全ての楽曲に於いて同期の主張が強く、そこに「ひとつの格好良いロック」が鳴っているかと言われたら、否だ。それは今までのアルバムのそれを優に超えている。ライブ化けすることにも期待したいが、ほとんどの曲がその期待に応えられない気がしているのも事実だ。昨今、彼らを揶揄する表現としてよく目にする『ONE OK POP』という言葉は奇しくも非常に的を得た指摘なのだ。 さて、我々のこの戸惑いは、ただ単なる方向性の変化から生み出されたものでは無いことに気付いている人間は少ない、というかほぼ見受けられない。方向性が変わっただけでここまでシーンが乱れるはずがないことは、少なくとも彼らの音楽を支持する人間なら彼らの遍歴を見て容易に判断できるはずだ。では何故、今まで以上の賛否両論がここに起きているのか? 『第2章の幕開け』をTaka自身声高らかに宣言している。しかし我々が迎えて欲しかったのは、第2章などという代物でないのだ。あくまで過去の彼らのサウンドが『世界を席巻する姿』を見たかったのである。音楽を変えて、スタイルを変えて、そうして掴んだ『世界』に、我々は大志を抱けないのである。『いや、それってワンオクって呼べるの?』という戸惑い。ここまで他の追随を許さぬ存在に成った『ONE OK ROCK』の名は、この際決してただの冠などではない。完全感覚Dreamerやアンサイズニア、The beginningなどの代表曲のバックボーンを甚大にその身に背負っている。だからこそ、あまりに趣向を変えた姿を目にした時にそのギャップを受け入れられないのではないだろうか。ダイナミズムと裏腹に衝動的な面がなく、一面的に「ロックじゃない」と言われる所以でもある。 結果から言うと、私は今後も彼らの活動を支持する。ファンである以上一切私情を挟まないなどとは言わないが、まだ彼らは発展途上であるように思える。今後、この洋楽らしさを持ち合わせた彼らが原点へと回帰する姿を夢想せずにはいられないのである。台風の目、シーンを荒らす稀代のバンドとして、その勢いを衰えさせること無くこれからも邁進して欲しい。 p.s.私はThe Way Backの路線を激推しします

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